仕事と家庭を両立出来る職場環境の推進

ワークライフバランス支援(仕事と家庭の両立支援)

女性社員の活動支援、個人個人がその持てる力を最大限に発揮出来る会社を目指し制度を改定に取り組み、社員一人ひとりが支援制度をきちんと理解し、活用しやすい職場風土を作っていけるよう働きかけると同時に、家族や育児があっても仕事の成果をだしたい、出してもらいたいという両方の思いを実現出来るよう会社として支援していく為のシステムです。



子育てしやすい就業制度

●育児休業規定:子供が満2歳に達するまで利用可能です。

●短時間労働制度:子供が小学校へ入学するまで、勤務時間を30分単位で最大2時間』短縮する事が可能。(育児フレックスタイム)(時間給)

●子の看護休暇制度:子供が小学校へ入学する前までに病気の子供の看護や予防接種などの為に年間5日間まで休暇取得をできます。その他の規定:制度詳細に関して別紙参照(※要相談あり)



両立支援ポイント 

妊娠から、出産、育児と仕事の両立をサポートする制度をまとめ、制度を活用しやすく安心して出産、子育てが出来る制度を整えました。

出産前には、妊娠中の勤務について相談を受けたり、軽易な業務への一時的な配置転換や時間外勤務深夜勤務、休暇勤務免除の申し立てなど、諸制度について説明する場を設け、また出産休暇、育児休暇後に職場復帰した場合の給付金の支給制度など育児期間中の支援策も充実させています。

       両立支援のひろばトップページはこちら    一般事業主行動計画公表サイト(アヴァンツァーレ)

ダウンロード
一般事業主行動計画書1.pdf
PDFファイル 35.9 KB


両立支援に関する取り組み

●家族とコミュニケーション、時間充実を図り、「家族を大切にする働き方」をテーマに仕事と子育ての両立を支援していく中で、Working motherインタビューなど、子育てサポートシステムを利用した社員の声など、全社員に、発信意識啓発につながる取り組みをしています。

(子育てサポートシステムに対する意識を高めること)